文具ノベルティ制作

「もらって嬉しい」
の、その先へ。

もらって嬉しい!だけじゃない。
使ってもらえる。いつもそばにおいてもらえる。
そんな生活に溶け込むような『文具ノベルティ』を、一緒につくりませんか?

マルメルが制作した文具ノベルティ

01 / ABOUT

ロゴやモチーフを活かし、
リデザインされた文具を制作します。

オリジナルデザインのロール付箋

ロゴやパッケージを、文具として成立するデザインに。

ただパッケージやロゴをそのまま文具にするのではなく、文具用に新たにデザインすることで「販促物っぽくない、使いたくなる文具」をつくります。

手元に残り、誰かに渡され、会話のきっかけになる。そんな文具を通じて、貴社ブランドを日常の中に浸透させていきます。

せっかくノベルティをつくるなら、ユーザーに喜んでもらえる、使ってもらえるノベルティ文具を一緒につくりませんか?

売れる文具を作り続けてきた経験が、価値あるノベルティを作れる源泉です。

当サービスを運営する株式会社マルメルは「スタンプマルシェ」という、オリジナル文具ブランドを運営するメンバーが、新たに立ち上げた会社です。

スタンプマルシェは主に30〜50代の女性にご愛顧いただき、これまで2,000以上のアイテムを企画、制作してきました。

そんな「売れる文具」を作り続けてきた経験から、どのような文具がユーザーに喜ばれるのかを知っています。

スタンプマルシェの店内

WHY BUNGU

なんで文具なの?

  • 日常的に
    利用される

    ノベルティの多くは、もらった瞬間がピークです。しかし文具は、手帳に貼られ、机に置かれ、使われ続けられるアイテムです。ブランドが刻まれたアイテムが、お客さまの日常に溶け込み、いつも近くにあります。

  • SNSなどで
    シェアされる

    手帳やノートを自分好みに飾る「手帳デコ」文化が定着し、シールやマスキングテープは"見せたくなる"アイテムに。お客さま自身がノベルティをSNSで発信してくれることで、ブランド認知が広がります。

  • 今や文具は
    「嗜好品」

    文具はかつての必需品ではなく、自己表現やライフログの道具としての需要が伸びてきているアイテムです。ECでは2025年8〜10月、販売数量が前年同期比15.8%増となり、今後も海外を含め需要の増加が見込まれております。

    (出典:矢野経済研究所/Nint ECommerce)。

スタンプマルシェのスタンプ

文具って、
コミュニケーションツールなんです。

メモを渡す、手紙を書く、付箋を貼る。文具は誰かに何かを伝えるときに使われることが多いものです。そしてメッセージを受け取った相手が「これなに?」と興味を持ち、そこから会話が生まれます。

もらった人だけで完結しない、周囲の人にも認知が広がっていく文具はまさに、コミュニケーションを通じてブランドが広がる最高のノベルティといえます。

SCENE

こんなシーンで使えます

  • 購入特典

    「〇〇円以上お買い上げでプレゼント」などのように、キャンペーンなどでご利用いただけます。

  • 同梱ギフト

    商品に同梱してお届けすることで、開封時のちょっとした嬉しさになります。

  • 来店特典

    「ご来店の方に先着〇名さま」など、店頭での配布にお使いいただけます。

  • イベント・ポップアップ

    催事や出展時の配布物に。 持ち帰ったあとも使ってもらえます。

  • 会員・リピーター特典

    新規入会や継続利用のお礼として、会員向けの特典にどうぞ。

  • 周年・記念品

    創業〇周年の記念品や、取引先・社員の皆さまへのご挨拶に。

02 / PRODUCTS

こんな文具がつくれます

ブランドの世界観や販売シーンに合わせて、商品になじむ文具アイテムを一緒に選びます

  • スタンプ

    スタンプ

    ロゴやキャラクターをそのまま形にできるアイテム。実用性が高く、繰り返し使ってもらえます。

  • ラベラーシール

    ラベラーシール

    1000枚入りのロールタイプもあり、単価を抑えて数を用意しやすいのが利点。配布数の多い施策に向いています。

  • マスキングテープ

    マスキングテープ

    デザインの自由度が高く、ブランドの世界観を表現しやすいアイテム。かさばらず、同梱にも適しています。

  • メモ帳

    メモ帳

    情報量を載せられるのが強み。表紙だけでなく、各ページにロゴやメッセージを入れられます。

  • ボールペン

    ボールペン

    軸全体にオリジナルデザインを施せるアイテム。名入れとは異なり、柄やモチーフで世界観ごと表現できます。

  • フレークシール

    フレークシール

    小ロットから作りやすく、複数柄を1セットにできるアイテム。コレクション性があり、配布のたびに柄を変える運用も可能です。

  • クリアファイル

    クリアファイル

    書類とともに持ち歩かれるため、社外の目にも触れやすいアイテム。イベント配布の定番です。

  • ロール付箋

    ロール付箋

    1本で長く使えるため、手元に残る期間が長いアイテム。デスクワーク層への配布に向いています。

  • エコバッグ

    エコバッグ

    持ち出されることで、街中でも目に触れるアイテム。単価は上がりますが、上位特典として使えます。

  • その他文具

    その他文具

    こちらに掲載のない文具ももちろん制作可能です! 貴社のブランドや目的に合わせた企画を一緒に考えます!

03 / FLOW

文具ができるまでの流れ

  1. 01

    ヒアリング

    御社のブランドについてお聞かせください。商品のこだわり、大切にしている世界観、使ってほしくない表現などを確認します。また文具ノベルティをどのようなシーンで活用したいのかなどもお聞かせください。

  2. 02

    アイテムの決定

    御社のブランドに合う文具アイテムを一緒に選びます。また、デザインの方向性や、ノベルティの活用方法についてもすり合わせ、ご提案をいたします。

  3. 03

    デザインラフのご確認

    デザインのラフ案をお見せします。方向性やイメージのすり合わせを行います。

  4. 04

    本番デザイン・サンプル作成

    ラフを元に本番デザインを制作し、実際のサンプルをお作りします。

  5. 05

    製造・完成

    サンプルにご納得いただけましたら、量産に入ります。完成後、各販路での販売を開始します。

04 / FAQ

よくあるご質問

Q.費用はどの程度かかるのでしょうか?

作成するアイテムや個数により大幅に変わりますが、かかる費用は企画費・デザイン費・製造費の3点です。 比較的安価なマスキングテープ(500個)だと、企画費10万円+デザイン費5万円+製造費10万円で25万円程度になります。 詳しくはお問い合わせいただき、作成したいアイテムなどをご相談いただければお見積もりを作成します。もちろんお見積もり後にご予算が合わなければお断りいただいて構いません。

Q.ターゲットが女性以外の業種ですが、相談できますか?

30〜50代の女性向けデザインを得意としていますが、対応できるのはその層に限りません。自社ブランドで培ってきたのは、「誰に、何が響くか」を考えてデザインを組み立てる力そのものです。 ターゲットが異なる場合も、その層に合わせてご提案いたします。まずはお気軽にお問い合わせください。

Q.最小ロットはいくつくらいからでしょうか?

作成するアイテムにより最小ロット数が異なりますので、まずはお気軽にご相談ください。 数量以外にも予算感などから最適なアイテムを提案させていただくことも可能です。

Q.複数アイテムを作成することは可能でしょうか?

もちろん可能です。複数アイテムの場合はデザイン費などの割引も可能ですので、最初の段階でご相談いただければお得になる可能性がございます。

Q.文具以外のデザインも可能でしょうか?

はい、可能です。マルメルはウェブサイトやパンフレット、チラシやその他販促物の制作も得意としております。 また販促ツールを活用したマーケティングの支援も行っておりますので、お気軽にご相談ください。

05 / MARUMEL

モノづくりを支える
販促/企画パートナー

マルメルはスタンプマルシェというオリジナルスタンプショップを立ち上げたメンバーで運営している会社です。ものづくりを心から楽しみ、届けるための販促活動の支援などを行っています。

マルメルでの打ち合わせの様子
会社名
株式会社マルメル(MARUMEL inc)
所在地
〒780-0861
高知県高知市升形2-12クリエート原201
事業内容
・自社オリジナル商品の開発、販売、卸売り
・ノベルティ制作事業
・インターネット通販事業
・デザイン事業
・ウェブコンサルティング事業
・IT関連事業
・その他上記にかかわる事業
マルメルについてもっと知る

06 / CONTACT

無料相談はこちらから

ノベルティの制作を考えている。文具ノベルティについて話を聞いてみたいなど、まずはお気軽にご要望などをお聞かせください。

  • 初回の打ち合わせについてはオンラインにて実施させてください
  • ご訪問に関しては交通費などが発生する可能性があります
  • 初回面談の結果、弊社からのご提案をお断りさせていただく場合がございます。ご了承ください
無料相談はこちら